鈴木 正人
MASATO SUZUKI

■得意領域
ゼネコン/ハウスメーカー/工務店/キャリアアップ/新卒(第二新卒含む)

■プロフィール
同社でリフォーム営業職としてキャリアをスタートし、エリアマネージャーとして営業組織のマネジメントを経験。その後、人事部にて採用マネージャーとして中途・新卒採用に従事し、企業側の視点から求める人物像や選考基準の理解を深めてまいりました。
直近では、施工管理職として実際の建築現場にも携わり、現場のリアルな働き方や課題を現場目線で理解しております。
これまでの「営業」「人事」「現場」の経験を活かし、転職エージェントとして求職者様のご支援をさせていただいております
人事経験に基づいた『実践的な面接対策』、現場経験を踏まえた『入社後に活躍できるポジションのご提案』を強みとしております。
単なる求人紹介ではなく、転職後のご活躍やキャリア形成まで見据えたご提案を大切にしております。
茨城出身/趣味はサウナ、ドラマ鑑賞/2級建築施工管理技士

■直近の実績
33歳 建築施工管理職(2級建築施工管理技士)
   年収520万 → 600万
40歳 設計職(一級建築士)
   年収500万 → 730万
25歳 建築施工管理職(未経験)
   年収300万 → 360万
30歳 住宅営業職(資格なし)
   年収480万 → 530万

転職をお考えの皆さまへ
転職を考え始めたきっかけは、「今の環境を変えたい」「もっと良くしたい」など、さまざまだと思います。
私自身、営業・人事・現場とそれぞれの立場を経験してきたからこそ、求職者様一人ひとりの状況やお悩みに寄り添いながら、無理のないご提案を大切にしております。

その中で、私が大切にしているのは、「これからの人生をより良くしたい」という想いです。
転職は人生の大きな分岐点だからこそ、その想いを整理するだけでも、選択の質は大きく変わると考えています。

「何から始めたらいいか分からない」という段階でも全く問題ございません。
まずはお話を伺いながら、今後の方向性を一緒に整理できればと思っております。
営業・人事・現場と、建設業界を多角的に経験してきた立場から、求職者様にとって最適な選択ができるよう、責任を持ってサポートさせていただきます。
少しでも転職をお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

Q&A

在職中で、転職活動が思うように時間が取れないのですが、どうすればよろしいでしょうか?
事情は、企業側も理解しています。平日・日中の対応が難しい場合は、例えば平日18時以降や休憩時間などで面接可能な企業様も多くあります。今はWEBでの面談がほとんどなので、スケジュールの調整はお任せ下さい。
「資格なし」だと転職活動で不利になりますか?
企業や職種によっては、応募条件に必須の資格が記載されていることがありますが、ご経験が豊富な方は「数字」で自身がやってきた事を「証明」することが有効です。企業側は即戦力を求めておりますので、実績を数字で表現できれば問題ございません。
出産しても長く働きつづけたい。転職の面接で伝えてもいいのですか?
「出産前後含め、長く働きたい」という今の考えを正直に伝えることをオススメします。
ちなみに、伝え方のポイントとして、「出産後に職場復帰できる環境が整っていること」を伝えましょう。また、パートナーの理解と協力がある、両親のサポートが得られる、育児サービスを利用するつもりがあるなど具体的に伝えましょう。
転職の履歴書に書く際に、「退職」と「退社」どちらを記載しますか?
「退社」「会社を出る」という意味もあるので、混同しないためにも「退職」とご記載ください。
転職先が決まりましたが、引き続きや手続きはどうすればいいでしょうか?
就業規則にもとづいて退職意思表明さえすれば、退職する権利があるので、迷わず退職に向けて準備を進めましょう。後任者を探すのはあなたの「業務」ではないので安心して下さい。
まずは、直属の上司に退職の意思および退職希望日を伝え、退職日までのスケジュールを相談しましょう。次に退職日が決定したら、後任の方が困らないよう業務を引き継ぐことをお勧めいたします。

■建築転職・建築就活のご利用を検討中の企業様へ
当社のエージェントは、全員が建築系有資格者でございます。また、自社でも実際に建築施工事業を営んでおり、今までの常識とは全く異なる形で、若手から熟練層までアプローチできるノウハウがございます。
当社の存在意義は、優秀な求職者様が入社後ミスマッチ無く定着し、貴社にて存分にご活躍頂く事であると考えております。技術者による技術者の為のサービスを是非ご検討くださいませ。

【最終更新日】2026年4月23日